自己紹介集 - akanuman.com

赤沼俊幸の自己紹介集です

色んな自己紹介があります。

自己紹介(ロングバージョン)

1983年9月5日生まれ。出身は北海道札幌市白石区出身。北白石小中学校→北星新札幌高校(現・北星学園大学付属高等学校)→札幌大学・文化学部日本語・日本文化学科卒業後。大学では出版、放送といったマスコミ関連の勉強を中心に行う。他にインカレサークルの学生放送団体unit-Mの代表や、札幌大学のサイクリング部に所属の他、様々なサークルに顔を出したりお手伝いするなど、いろいろやっていました。大学卒業後は東京へ。トランスコスモス株式会社で前半は広告企画の立案や、バナー広告のプランニングを行うPC広告のメディアプランナー。後半はモバイル広告媒体担当やメディアプランナー。その後、BtoCのWebサービスを行いたく、株式会社プロヴィデンスに転職し、モバイルサイトのディレクターとして勤務。その後、半年間フリーでの活動とプログラムの勉強。


その後、地元の札幌のSEO会社、web creation株式会社に勤務し、RubyプログラマやクライアントのWeb戦略構築、集客提案、SEOコンサルティングを行う。その後、株式会社24-7へ。Garage labsという北海道初のコワーキングスペースのコミュニティマネージャー(現場責任者)と、新規事業開発として、第一弾はiPhoneアプリ「愛を深める言葉」をリリース。企画・ディレクション・マーケティング・プログラム(Titanium Mobile)を行いました。第二弾としてはTwitterアプリ「Falcon」をリリースいたしました。FalconではiOSディレクターと広報を行いました。


2014年4月、Webマーケティングを成功に導くためのあらゆるサポート(Webマーケティングコンサルティング)を行う「マーケティスト」を開業いたしました。


できることは、Webマーケティング(Web戦略構築から、SEM(SEO・リスティング)、純広告、アフィリエイトなどの集客)から、企画・制作(事業計画書を含んだ事業プラン構築、仕様策定・ディレクション)、プログラミング(PHP、JavaScript、Ruby、使用したことのあるフレームワークはFuelPHP、Titanium Mobile、Ruby on Rails)です。


趣味はインターネット(ブログ作成Webサービス作成)、音楽鑑賞・音楽作成、お笑い番組鑑賞、写真撮影(街写真)、旅行、野球鑑賞、メディアアート、小説、サイクリング、歴史(明治維新・戦国時代・城・鎧・日本刀)、アイドル批評など。基本、多趣味でその時その時で色んな趣味があります。


都市写真コレクションの披露と、独自の考察を語る、写真トークイベント「赤沼俊幸の写真都市」や、様々な場所でコワーキングを行う移動式コワーキングなどのイベントを不定期開催しています。

文化的視点からの自己紹介(大学時代執筆)

1983年9月5日生まれ、札幌市白石区にて生まれる。O型と診断されるが、大人になったときに血液型を調べてほしい、といわれるがO型を気にいっているので、特に調べない。 付き合いの短い人には、「A型?」といわれる。几帳面だからだ。長く付き合っている人には「典型的なO型だね」といわれる。 適当だからだ。さらに特に長く付き合っている人には「もしかしてAB型?」といわれる。二面性があるからだ。

中学生の頃、小沢健二をきっかけに、ランキング以外の音楽に目覚める。

dogs
LIFE
球体の奏でる音楽
Eclectic

中学3年生の受験時、学校に反発を覚え、尾崎豊に傾倒する。

北星学園新札幌高校に入学。数多くの変人と会う。

エレファントカシマシのライブをきっかけに、「僕はライブのために生きよう」と決意する。

高校2年生後期から、3年生前期からかなり悩む。そのときに中村一義に出会う。博愛という考えを知る。しかし、自分が絶えず、分裂しているというか、2人いるような気がしていた。

金字塔
太陽
ERA
100s

他にも、七尾旅人小島麻由美町田康

好きな作家は町田康村上春樹江國香織宮藤官九郎

尊敬する芸人はラーメンズ、おぎやはぎ、劇団ひとり、伊集院光、爆笑問題、友近、タモリ、松本人志、板尾創路

歴史が好き。特に好きなのは、高杉晋作、坂本龍馬、土方歳三、上杉謙信、毛利元就

好きな野球球団はヤクルト。

現在の一番の傾倒は向井秀徳(ZAZENBOYS、NUMBERGIRL)
ZAZEN BOYS
ZAZEN BOYSII

好奇心強すぎて、色んなこと好きです。人生のテーマは楽しいことしたい、感動したい。

インターネット経歴

インターネットの魅力は自由とスピード、差別がないところ。誰でも発信者になれる。良い意見は注目されるし、拙い意見は淘汰される。

「インターネットは空っぽの洞窟」と呼ばれていた中学2年生頃、ガーガーピーヒャラヒャラとなるダイヤルアップ接続で夜な夜なたくさんのアイドル画像集めをする。28kbps時代の画像表示には多大な時間と、更新ボタンが必要だった。

インターネットの魅力に取り付かれ、テレホーダイの始まる少し前の夜10時起床、朝6時までインターネットをし、朝8時から学校、夕方3時に帰宅→寝る。夜10時起床、という完全に昼夜逆転した生活を送る。

リンクで結ばれたページ同士を見て、無限の可能性を感じる。

自己顕示欲と創作欲が強く、新しいもの好きなので、自分もホームページというものを作ってみたくなる。将棋のホームページを立ち上げ「メール将棋」というのものの発展に少し寄与する。

高校時代、ISDNに変化し、常時接続したことによって、昼夜逆転は直る。健康的にはなったが、よりインターネットにはまる。

その中で、知識も多くなり、かなり怪しいインターネットの世界を行き来する。ただ、限界を感じたので引退。現役当時、一定の技術はあったと思う。

大学時代、「学生放送団体unit-M」という団体のサイトを作り、管理する。その中でインターネットを通じた広報戦略に対してトライアンドエラーを繰り返す。

インターネット上で様々な感動を覚える。一例を挙げれば、

  • インターネット上で発信する音声を聞いたとき
  • 自分が作ったフラッシュが動いたとき
  • ブログを作ったとき
  • インターネット上の電話(Skype)ができたとき
  • googleマップ、アースの人工衛星写真を見たとき
  • ウィキペディア
  • mixi、greeのSNS
  • SEOのしくみがわかったとき
  • 株を売買したとき
  • googleadsenseを使ってみたとき
  • 長く会っていない人にコミュニケーションがとれたり、新しいコミュニケーションがとれたりするところ。

など多くのインターネットいう存在にインパクトや感動を覚える。自分もその感動を人に与えたい、インパクトを残したいと思い、インターネットの仕事をしたいと思うようになる。

自己紹介(おまけ・サイクリング部寄稿自己紹介)

1983年9月5日生まれ、O型。 生まれたとき、適当に握ったトランプがロイヤルストレートフラッシュ だったことから始まり、幼少の頃から100マス計算を3秒で解いたり、 円周率を三万桁暗記するなど、神童と呼ばれる。 末は博士か大臣か、といわれる。

幼稚園から飛び級を繰り返し、 8歳のときに、早稲田大学付属高等学校を卒業。 特待生として、早稲田大学入学を誘われるが、 広末涼子が嫌いだったため、拒否し、コロンビア大学に留学。

コロンビア大学時代にIモードと、たまごっち、 青色発行ダイオードを開発し、莫大な利益を得る。 豊富な資金力を生かし、IBMのパソコン事業を買収。

コロンビア大学時代に宇多田ヒカルと知り合う。 プロデュースを依頼されるが、 倉木麻衣のほうが好きだったため、拒否。 (現在は和解し、週に3回メールのやり取りをしている)

有名なエピソードとしては、1週間、ご飯代を浮かせ、鳩協会に2000億円 寄付するお茶目な部分も。夢は韓国のりを二枚重ねて食べること。

国連委員長や、CIA長官を歴任しながら、通ったハーバード大学院でMBA取得。 薩摩と長州の同盟を成立。ハーバード大学院時代の大学生野球で、 5打席連続満塁ホームランと、ノーヒットノーランを同時に決める前人未踏の 記録を作る。活躍を認められ、 ニューヨークヤンキースから7年契約216億円の提示を受けるが、 ニューヨークがアメリカの首都ではないことに怒りを覚え、 契約を蹴って札幌大学サイクリング部に入部。現在に至る。

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